アンクウ・ロズル・フォン・グリームニル

グリムニア皇国第39代皇帝。
第37代皇帝ルグス・ブーリの次男。正后ネーヴァン・デ・アンスガルの子。
叛乱を起こして皇位を兄帝のエヴェル・ガルムより簒奪し、皇帝の座に着いた。
重税を課して民衆を苦しめ、皇国の版図拡大のため幾度も遠征を繰り返した。後の世に「暴帝」と呼ばれる。

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# by sweetletter | 2006-02-08 20:57 | 人物

エヴェル・ガルム・フォン・グリームニル

グリムニア皇国第38代皇帝。
第37代皇帝のルグス・ブーリ・フォン・グリームニルの長男。
仁政を敷き、後の世に「仁帝」と称される。

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# by sweetletter | 2006-02-06 22:39 | 人物

ルグス・ブーリ・フォン・グリームニル

グリムニア皇国の第37代皇帝。
後の世に「武帝」と称されたほど武勇に優れた皇帝で、古くからの皇国(王国)であるグリムニア皇国の版図を拡大し、繁栄させた功績がある。
周囲の国はグリムニア皇国の分家もしくは属国(隷属)であるので大いなる威勢を誇る。

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# by sweetletter | 2006-02-05 21:54 | 人物